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本日は前回好評を頂きました「ガーリックライス」をご用意しました。
今回も国産牛リブロースの柔らかくて美味しいステーキ肉です。
赤身の柔らかな肉と言うのはそれだけでごちそうですね。

ステーキのついでのように位置している普通のメニューではなく
単品として成立させるため今回も具だくさんで作りました。

タマネギ、ニンジン、ヨシナ、マイタケなどなど
ニンニクをたっぷり、よ~く炒めたら肉を投入。
後はごはんを入れて一気に仕上げます。

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コショーと醤油の効いたエッジのある味付けでこのままビールにも
合います。

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冷蔵庫に入れれば2日間は持ちますし、
冷凍も可能です。

冷凍の場合はそのままレンジで3分程度暖めればOK.


万里の無添加
「国産牛リブロース肉のガーリックライス」 
無税 900円


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ガーリックライスを作りました。
お店によっては「ニンニクご飯」などと表記されたりもしますね。

ステーキ店などで肉を焼いた後で鉄板の上で作ったり
中華鍋で炒めたりとやり方は色々ですが
普通は肉の入らないパターンが多いようです。

でも私は入れます。
まず、ガーリックを確実に火入れします。
食べる時に香ばしいガーリックが香りはしても、食後のあるいは
翌朝の不快なにおいが出ないように。

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そして牛肉をしっかりと焼き入れてそこにご飯を投入。

ブラックペッパーと醤油を効かせたエッジの利いた味付けです。
他の具材は玉ねぎ、ニンジン、ヨシナなど、ここでも
LPS免疫ビタミン効果を期待して具だくさんにします。

野菜の中でグルタミン酸の多いのはカブとトマトがよく知られて
いますが山菜の中ではヨシナがそれです。
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ただし、山菜は採取する場所で差異が大きいのが泣き所。
こうして市場に出品されるのは間違いありません。


この牛肉は北海道産の国産牛のリブロース。
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普通はステーキ肉として流通しています。

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つまり
ステーキのついで  と言うのではなく
ライスを美味しく食べるためのステーキ肉の具材です。

おまけのメニューではなくれっきとした単品として成立する
仕上げにいたしました。

出来上がりがこちら。
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万里の無添加
「リブロースのガーリックライス」  無税 900円
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「ホタテめし」をご用意しました。
具だくさんで旨味の濃いご飯です。

ダシが効いてますから
冷めても美味しくいただけます。

無添加 「ホタテめし」  無税 600円
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本日もタケノコご飯を炊きました。
連日すぐに売り切れてしまうので、本当はもっと沢山用意できれば
いいのですがお釜の容量一杯なので、申し訳ありません。

本日は能登健康鶏もも肉、朝掘りタケノコ、シイタケ、ニンジンの他
エビとカニを加えてみました。

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どうぞよろしくお願いいたします。
4/29(水曜日 昭和の日)

タケノコご飯  360g入り  無税  350円
お一家族  2パックまで


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本日4/27(月)も昨日と同じホタテ入りタケノコご飯を炊きました。
昨日はあまりに早く完売してしまってがっかりされた方も多いので
こういう状態が続くのであればできるだけ継続したいと思います。

具材も同じく、
能登健康鶏もも肉、朝掘りタケノコ、シイタケ、ニンジン、ホタテ
仕上げに山椒の葉をあしらいます。

お茶碗に約二杯分 360g入り  無税  350円
お一家族  2パックまで


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無くなり次第終了

なお本日は勝手ながら仕入れの都合により
昼のみの営業とさせていただき、
夜の部はお休みです。

何卒ご了承くださいませ。


おかげさまでワンタンが好評で「白河ラーメン」で残っていた
分が販売終了しました。

でもワンタンの美味しさにはまってしまったお客様のリクエストが
多いので、今回の担々麵専用に新たに仕込みました。

免疫力をさらに UP させるためニラやニンニクもしっかり加え
今回はクコの実も入れます。
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クコには有益な薬効がたっぷり。
免疫力UP の他、肝機能活性化、美肌効果、疲労回復、滋養強壮
血圧降下、エイジングケアなどと書ききれない程です。

またガーリックと聞くとすぐ匂いを気にされる方もおいででしょうが

ニンニクの匂いには二通りあり
食べた時の匂いと翌日の悪臭です。

これはしっかり過熱することで解決できます。
今回のように香ばしくローストされたものは
かぐわしい香りはあっても後の不快なにおいは残りません。
しかし、栄養分はうれしいことにそのままなんです。

どうぞ安心してお召し上がりください。
通常のワンタンより幾分ギョウザに近い仕上げとなっております。

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悪質な疫病から完全に逃れることが難しいのなら
せめて
重症化することを避けるために今、防波堤を高くして
備えようではありませんか!

5個入り 200円でトッピングいたします。

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マイケルジャクソン&フレディ・マーキュリー
There Must Be More To Life Than This
西町から護国神社へ向かうと左手に「ハーベスト」という
のぼりが見えます。
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ここは「街中の小さな八百屋」さん。

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地場野菜直売所の店長をしていた宮田さんが最近
独立して開業しました。

店内は狭いながらも新鮮な野菜が効率よく並びます。
とかくこの手のお店ではやたらたくさん並べたがり、結果
鮮度が落ちたものなどが残念な姿を晒すことになりがちです。

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でもここではそんな心配はご無用
こちらは特殊な冷蔵庫で保管されていることもありいつも鮮度抜群

いつもはここで地物の長ネギを調達させて頂いているのですが
今回は「ふきたち」が入荷したよ
というので飛んできました。

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ところで、
野菜には流行り廃れがあるという事をご存じでしょうか?

ホウレンソウや大根など定番ではさほどの事はありませんが
新しい人気野菜が華々しく登場してくる陰で
どうもかなりの品種が静かに姿を消しているらしいのです。

この「ふきたち」もそのひとつ。
正規の市場ルートではほとんど見かけなくなりました。

どうやらその理由のひとつが独特の香気と心地よい苦みのようなのです。

山菜でもクセのないのを喜ぶ人がいれば
クセのあるのを尊ぶ人がいるように。

野菜でもそれは同じと見えて人参やピーマンも風味の乏しいものが
大勢を占めるようになりました。

それと、大きな理由が農業従事者の高齢化。
「からし菜」などが姿を消したのはそれが原因です。

でも、美味しい野菜を守りたい、作り続けたいと願う生産者さん
がいてそれを消費者に届けたいと強く思う人がいれば
失われたかに見えるミッシングリングは繋がるのです。

私は香気のある「ふきたち」が大好物で手に入らなくなって
何年もさみしい思いをしてきました。
本当に久しぶりに煮物を作る事ができました。

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「ハーベスト」さんでは戸出の
「一子相伝 とうふや孫兵衛」さんの商品も陳列されてます。
ここは豆腐の美味しさもさることながら近隣の砺波油田に昔から
                               (あぶらでん)
製造されてきた良質な菜種油が在ることから

”豆腐も旨いが揚げ物の旨さは県下一級”との評価を得ている
所です。
そんな品ぞろえを出来る
というのがハーベストさんのさりげない実力。

今回は孫兵衛さんの「がんも」と煮物にしました。

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「ふきたち菜」の香気一杯の”くせ”ときれいな油で揚げた柔らかな
口どけの「がんも」。
久しぶりに味わえました。

大きなお店ではありませんが、必要な物だけそっと並んでいます。
一度お立ち寄りください。

なお、この専用釜で焼く焼きいもが人気です。

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ここの定休日は日、祝、月曜日です。
何だかお休みが多いように感じるでしょうが、
宮田さんは働き者。

無休でお仕事をしているんです。
こちらの移動販売車。
これで寒い日も頑張っています。

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こんな頑張り屋さん  誰でも応援したくなりますよね?
見かけたら是非とも買ってあげてください。
きっと後悔させない美味しい野菜が入手できるはずです。


Cross Road Going Down



長らくお休みをいただきご迷惑をお掛け致しました。
申し訳ございません。

また、ご心配をされた皆様方には温かいお言葉をかけていただき
心より感謝を申し上げます。
どれほどの励みになったかしれません。

2月1日(土)より再開いたします。

とはいえ
家内の骨折もギプスが取れたとはいえども
まだまだ本調子ではありません。
スローペースでの営業となりますが
何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

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最近は種無しブドウが多くなりましたが
数年前、試しに食べ終わったタネを植えてみたところしっかりと
芽吹きました。

もちろん市販の品種は大抵 F1ですから、同じものなんて
期待はしていません。
でも、F1だからこそ親は丈夫で育ちやすい品種を選んでいるだろう
と思った通り買ってきた苗と違い病気にもならず
また、驚くことに虫もつきません。

昔、購入した小さなポットのブドウは立派な実がぶら下がって
いたのにたちまち虫害にあって悲惨なことになりました。

その訳をつい最近になって教えてもらい大いに納得しました。
園芸に詳しい方の話によると
大きく育ち実がたわわにぶら下がった樹に「取り木」という
テクニックで途中から根を生やして何本もの苗を採るのだそうです。

ですから
美味しい実がついている=虫がつきやすい=病気にも弱い
翌年まで育てても、まず 実など望めない。(小株には無理)

なのだそうです。

ですから、美味しい実を望むのではなくいっそ観賞用と
割り切って放置しておいたら昨年から
盛んに花が咲き、実も沢山付きました。

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この画像は有峰で採ってきた山葡萄ですが
ほぼこのくらいの実房がいっぱいついたのです。

でもやはり味はいまいちですし、粒も大きくなりません。
観賞用と割り切っていながらも、やはり欲が出てきますね。
今年は花と実を摘果して少しだけ大きくしてみようと
思っています。





金沢で見習い修行をしていた頃唯一の楽しみは外食でした。
料理人を目指すくらいでしたから人一倍食い意地が張っていたとも言えますね。

その頃大先輩によく言われていた言葉が
「美味しいもんを沢山食べろ」というものです。

とにかく本当に旨いものを食べて味覚を鍛えろ  
味覚が料理人の財産になる   という事でした。

分不相応というくらいに食べ歩いたものです。

その中の一軒に「洋食  不二家」がありました。
そこで食べた「シュリンプカレー」が今でも忘れられません。

懐かしく思い出します。
今でこそおしゃれに「フレンチ」などと呼びますが
その頃はどんな本格料理を出すところでも普通に「洋食」と
名乗っていたものです。

ですが、
決してありきたりの退屈な料理ばかりではありませんでした。

そこで記憶をたどって作ってみました。
インドでもパキスタンでもない
フレンチの「シュリンプカレー」です。

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あの頃はいったいどうやればこんなに美味しく作れるんだろ?
と夢中で食べた懐かしい味が簡単に再現できました。

ほぼ40年ぶりに食べました。

長年無添加で味を構築するということを続けてきたら
いつの間にか再現まで出来るようになっていました。
日々修行なんだと今更ながら思います。

いつかこれをラーメンでお披露目したいものです。


ありがとうの輪
新年の仕事始めの頃にこんなごあいさつで
どうにも間の抜けた話で申し訳ございません。

旧年中は多大なるお引き立てにあずかり誠にありがとうございました。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

私は、こんなに仕事の多いお正月は初めて過ごしました。
おかげで家内がどれだけ沢山の仕事をこなしながら
お店を切り盛りしているのかを知ることが出来て改めて感謝
している次第です。

しっかりと怪我を直して再開を目指しております。

一月の下旬ごろにはなんとかなるか? と思われますが
その節にはまたこちらでご案内をさせていただく所存です。

どうぞよろしくお願いいたします。

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今年も一年間本当にありがとうございました。
最後になりますが引き続き総集をまとめてまいります。

11/1~
「クラムチャウダーの塩ラーメン」   950円
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じゃがいも饅頭の中にたっぷりの二枚貝の具
はじめは清湯、やがて溶け出してクラムチャウダーの完成となります。
新生姜と柚子がお口直しで最後まで飽きません。
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11/25~
「ロールキャベツの塩ラーメン」  1,000円
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ロールキャベツの中には豚足、鶏もも、牛引き肉。
ゼラチン質のうま味
肉類のイノシン酸のうま味
それらがスープに溶け出します。
ラーメンの具材とはスープに寄与するもの
という信念をカタチに。
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11/8~
「猪肉のボロネーゼ混ぜそば」  950円
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ハーブ類を乗せて薫り高く
ワタリガニの春巻きを添えて。
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12/05~
「新高菜のラーメン」  850円
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自家漬けの高菜の新物にひき肉やイカなどをどっさり加え
炒めた具材です。
これはそのままご飯に乗せてもgoodなくらい
主食との相性抜群。

ペルーの唐辛子、アヒアマリージョで作った柚子胡椒を添えて。
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限定は以上でおしまい。
沢山ご用命をたまわり誠にありがとうございました。

でもやっぱり一番出るのはレギュラーメニューです。

これはラーメン店としては当然そうあるべきなのはもちろんですが、
世の中には
「ウチの冷やし中華は大人気でこれを始めるとほかのモンが
出なくなっちゃうくらいなんですよ~」
などとうれし気に語るお店もあります。

怖くないんだろうかと心配になりますが
お客様の中には当店では限定メニューばかりが売れているんでしょ
などとおっしゃる方もいるくらいですから  

ありがちな事なんでしょう。

当店一番人気のラーメン
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今年は消費税増税に伴い価格を900円に改訂させて頂きました。

チャーシューメン  1,300円
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唯一レギュラーメニューを超える高みに昇ることが
出来たのがこちらの土佐丸です。
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ラーメン、チャーシューメンに+250円のトッピングです。

今までも人気は高かったんですが今年はすごく沢山ご用命を
賜りました。

ありがとうございます。

皆様方におかれましては交通安全と風邪やお怪我に
十分留意されて新しい年を幸せにお迎えくださいますよう
お祈りいたします。

新年は家内の復活を待ちおそらくは1月半ば頃に再開できれば
とは思いますが予断は出来かねます。
またこちらでお知らせ申し上げます。

きりがありませんが、
ここらで本年最後のご挨拶を終えさせていただきます。

今年も一年本当にありがとうござました。


あいみょん  「生きていたんだよな」


先日、12/27に家内が玄関先で転倒し、骨折しました。
あいにくの雨天で駐車場のご案内をして慌てて店内に戻ろうとしたのです。

手首付近の単純骨折で幸いでしたが仕事復帰までには
数週間を要します。

肉を配達してくれた青年は
「沢山働いてきたから神様が休みなさいと言ってるんじゃ」と
慰めてくれました。

改めて考えると飲食店の自営を始めて足掛け40年
二人でそれこそ全力で駆けてきました。

私一人で細々とOPENさせることも考えましたが
ここは長年苦労掛けてきた家内を労り
彼女の手の代わりとなるべく、お休みをいただきたく存じます。

ご迷惑をおかけいたします
再開はおそらく1月半ば頃と思われますが
なにとぞ、ご了承のほどお願い申し上げます。





引き続きます。
7/8~
「生わかめの塩ラーメン」  900円
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岩礁地帯に住む方々には生ワカメはおなじみですが
初めて見る人には新鮮でしょう。
褐藻類は過熱により緑変し、芳香を解き放ちます。
柚子七味を添えて
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7/22~
「ロース肉のパイコー麺」  1,100円
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久しぶりのロース肉です。
濃いめの味付けにはよく合います。
山のイタドリをメンマ代わりに使いました。
カレーマージャン添え。
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8/1~
「メキシカンラーメン」  1,200円
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メキシコ料理のミートボウルを乗せ
青唐辛子とペルーの唐辛子アヒアマリージョを添えて。
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8/22~
「汁無し担々麵」  950円
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滅多に使わない甜面醤のタイプで
ゴーヤチャンプルーなどを乗せ
追い飯はわかめご飯をご用意。
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9/2~
「沖縄ソーキそば」 1,000円
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思った以上の反響がありました。
骨付きではなかったものの太いバラ肉も好評で何より。
終了してからも問い合わせが相次ぎました。
自家製コーレグースー添え。
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9/18~
「夏のジビエ混ぜそば ボロネーゼ」  1,200円
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イノシシ肉とシカのボロネーゼソースで
ヨモギ入りタリアテッレ風の麺に。
サザエのつぼ焼きエスカルゴ風付き。
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10/7~
「にらラーメン」   800円
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縁の下の力持ちがもやし。
強力バーナーで炒めるとシャキシャキの食感が美味しい仕上がり。
にら炒めってこんなにも旨いんだ
もやしってこんなにも違いがあるんだ  と反響。
辛味の少ないラーメン添え。
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10/21~
「春雨の担々麵」  850円
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実験的トライ
やってみて食べてみて初めて判る春雨の面白さ!
麺を食べてもひき肉が春雨が~
スープを飲もうと思ってもひき肉が春雨が~っ  

という前代未聞の味わい。

辛味の少ないラージャン添え。
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限定の特集を続けます。
4/8~
「ホタテの五目ラーメン」  1,100円
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吟味した具材をびっしりと乗せて美味しくなってくれました。
地物の山取りタケノコが絶品の味わい。
ラージャン添え
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4/16~
「ホタルイカの和えそば」  1,000円
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ホタルイカミンチのソースにあらかじめ和えた麺です。
鶏のカッチャトゥーラや白エビの天ぷらなどを
絡めて食べるとさらに相乗効果の美味しさ。
自家製タバスコ添え
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4/24~
「ネギ担々麵」  900円
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丼にたっぷりの刻み葱を入れてから熱々のスープを注いで
作ります。
3日間のみの提供でしたが担々麵はやはり人気メニューでした。
自家製タバスコ添え。
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祝「令和」

5/13~
「カスゴ鯛の塩ラーメン」  1,100円
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半熟卵に自家製ベーコンを巻いて揚げました。
柚子胡椒添え。
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5/27~
「カニミソの和えそば」  1,200円
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別皿の相性の良い具材を別々に食べるもよし
組み合わせて楽しむもよし
混ぜ具、盛り具としてお楽しみいただけたようです。
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6/3~
「青竹打ち 佐野ラーメン」  900円
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栃木県佐野市の」ご当地ラーメンを再現
当店の青竹打ち麺に合わせた淡麗しょうゆが、
厚切りチャーシューからうま味がほどけ出て
コク旨に変化していきます。

麻ラージャン添え
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6/20~
「7番ラーメン」  900円
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業界の巨人にリスペクトを込めて
⑦かま には苦労させられました。
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